さらにこちらでは
古舘「外のジメリとした湿度に呼応するかのような、部屋の中はなにかこう
むっとした、異様な空気に包まれております
混迷の現代に残された、ただ一つの安らぎなのか
オ○ーニという名の近代オペラの序章が
今まさに始まらんとしているわけであります
怪しく光るブラウン管を前に、たたずむその姿は
四畳半の要塞に住む、ダースベイダーといったところでしょうか
今夜用意されたオカズは、ネット社会の落とし穴、真性□リサイト
彼にとってオカズというよりは、主食といっても過言ではないでしょう
さあ準備は万端、まさに遠足の前夜を迎えた小学生状態
はたして股間のバナナは、先生おやつに入るんでありましょうか
おっと、マウスを左手に持ち替えたか
そして、残った右手でまずはゆっくりと
ん!?
ああーーーーー!!ああーーーーーーーっ!!もうイってしまった!!!
溜まっていたのか!? それとも単に早漏なのか!!??
キャンタマの中で熟成された、遺伝子のブランデーが今!
大きな放物線を描いて、大量に放出されております!!!
しかしなんという量でありましょうか!
お前は、お前はザ○メンの間欠泉なのかーーーー!!!」
インターネットの喧嘩の基本は、旧体制側がビジネスモデルの構造上、絶対に対応できない角度から関節技をかける…ことなんだけど、これを非ネット系企業の人々に説明してもなかなか伝わらない。 「良い製品」を作るんじゃなくて、「敵がビジネスモデル上解決できない問題、を解決する良い製品」を作ると強いんよ。
スマートフォンは電話ではなくてPCです。インターネットに常時接続したPCが手のひらにある世界が来ているんです。
ただ、ユーザーはPCだと思っていない。「電話のすごいやつ」と思い込んでいる。ここがポイントです。
PCだと思ったら、レイトマジョリティーは敬遠してしまう。それをだましてPCを持たせたことが、スマホの意義であり、スティーブ・ジョブズのすごいところです。
iOSとか言っていますけど、つまりはUNIXですよね。UNIXをレイトマジョリティーを含めてみんなに持たせたというのは革新的にすごいことです。開発者から見たら理想的。良い開発環境もあり、できたものをユーザーの手にダイレクトに届けられる。スマホアプリの時代が来ているんです。
そもそもどの国でも社会変革や社会啓蒙は容易ではない。その限界に挑むのが思想であり言論だ。東浩紀氏は何か重大な勘違いをしているのではないだろうか。
時代はfintechだ!とか言いながら、国内に株価と銀行口座をとるAPIさえまともに公開されてない現状のギャップ。Fintech推進するなら、そこなんとかしなきゃダメなんじゃないの?的な。
「変わった喘ぎ声」ベスト1は「ワカッタワカッタおばさん」。挿入中ずっと「あーわかった。わかったわかった」と言ってるそうです。
とあるMMORPGでギルドメンバーと一緒に強敵と戦っている時、短い単語だけが飛び交う緊迫感あふれるチャットの中で悠長に句読点までキッチリ打って喋ってるメンバーの回復が遅くて全滅したのを思い出した
折りしも複数の現地報道では、パリでの一連の爆破テロで、爆弾を身に巻き、自殺していったテロリストを「カミカゼ」と表現しています。
これ、70年前の日本人のことではないですか。

